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石田ショーキチ(S.AT PRODUCER)
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身近に鳴る、心揺さぶる音の為のレーベル。

一つのバンドをデビューさせる為にレコードメーカーは莫大な金額を投資して、バンドを育成し、音源を製作し、宣伝します。それを販売することで利益を得ます。逆に見れば、莫大な投資をしてもきっちり利益が出せる可能性の高いバンドでなければデビューさせることが出来ないということになります。企業というのは業種に関わらず利益をあげる為に存在する物ですからこれは仕方ないことと言えます。

がしかし、音楽というのは利益をあげる為だけのものではないのはご存知の通り。身近な音楽家たちの中にも心を揺さぶる音を奏でる人たちは沢山います。単に投資の対象になっていないだけで、やっている音楽はとても素晴らしかったりする。実に勿体ない話です。

幸い私は職業柄プロデュースからエンジニアリング、はたまた趣味でマスタリングまで一人で行ったりもする物好きな人間ですので、少なくとも音源製作に関しては人の手を一切借りずに 非常に安いコストでCDを製作することが出来ます。この時点で通常レコードメ ーカーが投資する莫大な製作費をごっそりカットすることが出来ます。

つまり、宣伝やらなにやらにバブリーな投資さえ諦めてしまえば、私一人で自分の好きなバンドの作品をリリースしてしまうことが可能なわけです。そんな視点から、自分の時間の許す中で、身近に存在する音楽家たちの音源を少しずつ製作し、リリースしていくレーベルを作りました。Scudelia audio terminalは、「身近に鳴る、心揺さぶる音の為のレーベル」です。

ツアーTシャツ

「DEATH MATCH TOUR GOING WEST!!」ツアーTシャツ。

2008年 12月 05日 Release

EMCT-0001 / 3,000 yen (tax in)

BODY: WHITE
PRINT: BLACK 
SIZE: Jr-L

ツアーTシャツ

「DEATH MATCH TOUR GOING WEST!!」ツアーTシャツ。

2008年 12月 05日 Release

EMCT0002 / 3,000 yen (tax in)

BODY: WHITE
PRINT: BLACK 
SIZE: M

村松ショータローとニューインディアンデスロック
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vocal, guitar: 村松ショータロー
bass, chorus: 高石マキオ
drums: 幸山ミネユキ
guitar, chorus: 石田ショーキチ

 2005年、「超」アマチュアシンガー・村松ショータローは40歳になる。高円寺「稲生座」に於いてショータロー40歳バースデーライブを行うことになり、もう何年ぶりかという程久しぶりにバンド形式でライブを行うことを思いつく。こ の時に選抜されたメンバーが友人としてもずっとつき合いのあった、ベースの高石マキオとドラムの幸山ミネユキであった。
 このトリオ編成の「インディアンデスロック」のライブを見た村松の地元の後輩(パシリ)石田ショーキチ(ex. Spiral life, ex. Scudelia Electro, etc..)は、変らぬ村松の歌に感激すると同時に、一日限りで終わらせるには実に惜しいバンドだと思ってしまう。そこで「俺が入ったらもっといいバンド になりますよ」とうっかり軽口を叩いたが為に、村松から「じゃあお前、入れ」と命令されるハメになる。パシリにとって命令は絶体である。
 こうして2005年末、「村松ショータローとニューインディアンデスロック」は結成される。翌2006年の2月より月一回程のペースでライブ活動を行うようになり、2007年5月にはファーストミニアルバムも発売、現在に至る。
 そのサウンドは、「青春を昭和末期頃=80年代半ばから終わりにかけて」のロックとともに過ごした輩から圧倒的な支持を受ける。「80年代のハードロックで育った大人になりきれない大人のロック」 と表現するのが的確かもしれない。Aerosmith、AC/DC、38 special、Cheep Trick辺りが起源と感じる人も多いだろう。そしてユニークなのは、その支持層が青春時代が昭和末期であった「かつての若者たち」に留まらず、「今を生く若者たち」へも波及していることであろう。
 タフなメロディとシンプルな歌詞、そして楽曲の魅力を最大限に引き出すアレンジとパフォーマンス、バンドにとっての最少かつ最重要な魅力を十二分にまき散らしながら、彼らのパフォーマンスは今夜も続くのである。

<Offical Web Site>
http://www.newindiandeathlock.jp

1st mini album

一撃!インディアンデスロック!!

2007年 05月 05日 Release

SAT-001 / 2,000 yen (tax in)

1.無駄足と生活態度の関係
2.君と二人で
3.血へど
4.仕方がない
5.すべりどめの人生
6.バカみたいだ
7.延長戦

2nd album

終らない夜

2008年 08月 02日 Release

SAT-004 / 2,500 yen (tax in)

1. 今日も一日
2. いなくなっちゃった君と
3. ホームスィートロックンロール
4. 早起きと夜更かし
5. ウクレレ
6. 南の島に行こうぜ
7. 君と歩こう
8. ずっと前から
9. 終らない夜
10. Change Of Your Life

ミッドランド
Mla

vocal, guitar: こんのふみを
vocal, bass: ますもととーる
guitar, chorus: 三輪幸平
drums, chorus: 斎田靖士

町田を中心に活動するオーバー30歳のミドルエイジバンド、ミッドランド。こんのふみをと三輪幸平が大学時代に出会い前身バンドを結成 、1999年3月に斉田靖士加入 。さらに2001年5月にはますもととーる加入し現在のミッドランドが結成される。

ビートルズからU2、はたまたアイリッシュトラッドまで網羅するブリティッシュポップチルドレン。4人全員がハーモニーを成す(しかもツインボーカル!)メロディ至上主義。年の功は、伊達じゃない。

<Offical Web Site>
http://www.midland.cc

mini album

音速ミドルエイジ

2007年 06月 02日 Release

SAT-002 / 1,800 yen (tax in)

1. ワクチン
2. 君の為に出来ること
3. シルクロード
4. 天動説
5. スーパーソニックベイビーとミドルエイジ
6. 空を翔けぬけて

歌正(うたまさ)
Info-photo-1

有友正隆(ボーカル&ギター)と村松ショータロー(ギター&コーラス)の二人からなる弾き語りロックデュオ。子供から老人まですべての人を巻き込んでしまう有友の天性のキャラクターと村松の強烈なロックイズムの融合がインパクト大。

活動もライブハウスのみならず、福祉施設や老人ホームから養護学校まで、彼らのエネルギーが欲しいとリクエストがあればどこへでも「出前」ライブに出かけていき、出会うすべての人に笑いと幸福をプレゼントしてしまう、ある意味ロックの最終兵器。

彼らと出会ったすべての人がそのライブに笑い、歌い、踊りだしてしまう。「タマさんが手を叩いた!」は伝説(104歳の全く動かないおばあちゃんが歌正の歌で手拍子をしたという事件)。まさしく、天賦の陽才。

歌正オフィシャルホームページ
http://utamasa.com/

そんな二人も実は本来は別々の姿を持っている。

実は役者の有友・激弾BKYU(ゲキダン・ビーキュウ) 
http://www.bkyu.com/

実はシンガーの村松・村松ショータローとニューインディアンデスロック
http://scudelia.net/sat/show/1

1st album

歌正ゴールデンヒッツ

2008年 07月 29日 Release

SAT-003 / 2,000 yen (tax in)

1. ハロー歌正!のテーマ
2. メロディ
3. 晴れ男
4. 雨のち曇りドキドキ太陽
5. ごはんだよ
6. ドギーバッグ
7. 今日二回目の虹
8. 地球のおまけ
9. あそぼ!
10. バイバイ歌正!のテーマ

ishida shokichi

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