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SCUDELIA ELECTRO
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95年、当時SPIRAL LIFEのメンバーとして活動中の石田ショーキチがSPIRAL LIFEのレコーディングエンジニアであった寺田康彦と、同じくサポートキーボーディストであった吉澤瑛師と「プロデュースワークを根幹とした極めて有機的なユニット」をコンセプトに結成。
事実、SCUDELIA ELECTRO初のスタジオワークは自身のレコーディングではなく、バンド"ROZY"のプロデュース(95年)であった。
96年春、SPIRAL LIFEの活動中止を期にSCUDELIA ELECTROとしてのレコーディングもスタートさせ、本格的な活動期に突入する。
2003年までに6枚のオリジナルアルバムと数々のシングル等のリリース、COCCOやスピッツなどのプロデュースから劇版(サウンドトラック)の制作まで、その活動は多岐に渡り、2004年以降も展開されるであろうワークスに期待がもたれる。 |
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| 石田ショーキチ |
Guitars,Voices,Programings,Sound producer |
| 寺田康彦 |
Recording & mixing engineer, Sound producer |
| 吉澤瑛師 |
Keyboards, Programing, Remixer, Sound producer |
| Produce,remix
works |
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